英語

提供: yonewiki
移動: 案内, 検索

概要

まだしゃべれません。日常会話ができるレベル+TOEIC公開テストで990点満点中の900点以上を目指したいです。周りには、英語ができる人がいます。しかも、優しく教えてくれような人なのです。なので、この環境の中で習得度を高めたいです。


よく、Webの広告なんかでは、たった1週間でとか3か月で習得とか、たったxx種類の文章ですべてを網羅。みたいなうたい文句がありますが、聞いているだけで習得とか、まずありえません。おぼえる工夫としての教材のカタチはいろいろありますが、結局は努力・忍耐と経験と必要性です!繰り返し使っていないと忘れます。プログラムもそうです。つかっていないプログラムを久しぶりにみると大抵わけがわかりません。文法はしってるけど…っていう基礎があれば、プログラムはまた思い出せます。そういうことです。どこまで使い込むかで記憶の定着は違います。そういう人が大半だと思います。あとは記憶術やコツをもっている人は覚えが速かったりしますが、個人差です。凡人は努力なしには習得できないと考えてよいと思います。英才教育や海外生活経験というのは羨ましい財産ですが、彼らは小さいころに人には知れない努力を経験しているのです。英語を覚えるのに遅い早いはないと聞いたことがあります。やはりそういう意味では努力。やる気。そういったものがすべてなのではないでしょうか?そのうえで工夫が必要です。それは広告のうたい文句の教材の延長線上にある場合もあります。お金をかけることがすべてではないので、個々人の経済状況に合わせて覚えましょう。このインターネットにつながって情報を閲覧できているなら、このブラウザというツールだけでも大きな武器になると思います。


管理人の勉強法(投げ出さないための学習手順)

  1. とにかく覚えるという作業に集中する。しゃべれなくても(・∀・)イイ!!無理すると理解できなくて、勉強が続かないのだ!
  2. 覚えるのは単語から!覚え方、ルー語(難しい単語も入れるので上級のルー大柴語と思ってくれればよいと思います。)みたいにして覚えるのがいい。日常会話の日本語に単語を入れ込んで覚える。できれば10行くらいの文章に15単語くらい無理やり入れ込んで、覚える。その会話のシーンや情景が大事!できれば単語の読みをネイティブに読み上げてもらった音声があると更にGood!最近はWebページや、電子辞書での単語検索をすると音声付きのものがあります。読みの部分だけでも音声に起こして、スマホとかに入れて、歩きながら聞いたりしよう!
  3. そして、熟語!ただし、熟語+(別の単語)とか、熟語+(単語)+熟語とか、(単語)+熟語の形式の熟語は後回し!とにかく、それだけで成り立つ熟語中心に覚える。熟語集があると便利だけど、いい教材は探し中。
  4. 文法?そんなの必要ありません。ぷいぷいMBS14:00~の番組でロザンの菅ちゃんを見てたらわかるよ。文法がめちゃくちゃでも、単語と熟語が豊富に聞き取り出来たり、言えれば、なんとか、会話が成り立つ。
  5. そして、ときどき文法の本を読んで語順の組み立てを理解する努力をする。ここからは頭を使うので、機械的な記憶とは違って難しくなってくる。
  6. たまに、海外旅行にいけたらBEST!覚えたての英語で買い物や道の質問をすると相手に通じた英語が心に刻まれる。日常会話でよく使う英語がわかってくる。
  7. 海外旅行にいけない場合は英語が好きな友達や英語がわかる友達に覚えた英語の話をする。とにかく使ってみる。使った分だけ心に記憶に焼き付く。
  8. 友達がいない場合は英会話教室や、英語サークル。あるいは放送大学の英語の面接授業に参加してみよう。英語を覚えようとしている人に出会えるし、手軽に英語の話し相手が探せる。
  9. そんなお金もない!って場合は、どうしたらいいんやろね。あとは運だね。出会いが大事。一人で覚えるのは難しいよ。
  10. 一人でも努力すれば、記述くらいまでは、得意になれると思う。自分の趣味の英語のサイトを読み続けよう。ネット用語も理解できるようになる。できれば、趣味の商品を作っている大企業のホームページを読み漁って、商品のHowtoつまり使い方や活用方法のページを読もう。好きな事なら夢中になれるはず!
  11. むずかしいことから始めると続かない。単純作業から初めて、徐々に追い込んでいくのがイイ。熟語を覚えると、メールの題名やメールの端々に気の利いた英語を入れ込んでやろうと努力できるようになる。友達からどういう意味?って言われたら、それを教えてあげると、自分も覚えれるし、友達も覚えれるからちょうどいい。英語が大嫌いな相手には、日本語訳もつけて無理やり使っちゃう!
  12. 教材に金をかけすぎる必要は無い。やる気が大事だと思う。パソコンがあれば辞書はいらないし、インターネットがあればひょっとしたら本を買う必要もないのかもしれない。ただ、どれをどうやって覚えるかは人それぞれ、安く効率よく習得できそうな。正しい単語の発音をリスニングする機会があればなおさらよしです。単語の発音CDがついていて安い本けっこうあります。そういう教材と出会えるといいですね。8割くらいは勉強の方法とやる気だと聞いています。達成感がないと学習は続けれないという意味で管理人は各種英語体験を導入するようにしています。


と、英語ができない自分からの提案でした。※英語の映画やドラマや歌をリアルタイムに理解するには、超越した英語力が必要になります。初期の段階ではあまりお勧めできない教材といえると思います。


今、自分は以下のことをやっています。

  • 単語を1500語覚える
  • 熟語を覚える

という覚える系の勉強に軸をおいて頑張ります。単語の習得には主にリスニングができるような教材を使っています。

熟語はネットや有識者からの言葉を大事にして覚えます。

  • 文法 ※文法の勉強なんていらないような言い方をしましたが、基本を知っておくのも悪くない。


個人用ツール
名前空間

変種
操作
案内
ツールボックス